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リョウ

Author:リョウ
アラフォー女です。
現在はフリーランスとして生計を立てています。
私がフリーランスとなれたのも、
これまで20代で2回、30代で2回の計4回の転職を経験したからだと思っています。
今まで経験した職種は、
営業事務、コーダー、雑誌編集、営業、広報です。
経験した業界は
メーカー、WEB、求人サイト、マスコミ、コンサル
と様々です。
この4回の転職経験と求人サイト業界で得た情報や実際に自分が採用をした経験から、独自の転職ノウハウを公開し、少しでも転職活動をしている方にお役立ていただけたらと思っています。
座右の銘は「人事を尽くして天命を待つ」

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私は4回の転職に成功しました

はじめまして。私はアラフォーのオンナですが、今までに20代で2回、30代で2回の合計4回の転職経験があります。転職するたびに、転職のコツをつかんできました。このブログは、私の独自の転職ノウハウや考え方を公開し、少しでも転職活動をされている方のお役に立てればと思い、日々更新しております。
DATE: CATEGORY:書類審査に合格しやすくなる方法
前にもかきましたが、転職サイトの求人情報は、専門のライターがその会社を取材して、求めている人物像に響くように考えて書いています。
求人を出す企業側はほとんどの場合、性別や、年齢、経験職種、スキル等・・・どんな人に来てほしいかある程度イメージができています。
それらを踏まえて、その希望に合った人が応募してくるように原稿をつくっているのです。
なので、求人情報を読めば、ある程度どんな人を求めているか想像ができます。

これからがんばって更新していきますので、どうか応援よろしくお願いします。
↓↓↓



今は、求人情報に求める性別や年齢等をハッキリ書けなくなっていますが、会社側は性別や年齢を問わず採用するかというとそうではありません。
採用したい性別やだいたいの年齢を最初から決めていることがほとんどです。
なので、転職活動をする側もある程度求人情報の内容から、自分が当てはまっているかどうか判断できないと、ミスマッチなところにたくさん応募して書類落ちになったと無駄に落ち込まないといけなくなります。

その判断をするための言葉や箇所をいくつか紹介したいと思います。

1、「未経験大歓迎」「経験がなくても先輩が丁寧に教えます」等の言葉があれば社会人経験の浅い比較的若い人を探している

2、「あなたの経験を活かしませんか?」「あなたの経験を必要としています」等の言葉があれば、経験豊富な年齢の高い人を探している

3、先輩社員のインタビューなどに掲載されている社員の性別、年齢、経歴を見ればどんな人を探しているかわかる

1と2はわかりやすいと思いますが、3はどういうことかというと、求人情報にインタビューや紹介されている社員は、適当に選んでいるわけではなく、会社が採用したいと思っている人物像に近い人を選んで載せているのです。

例えばこの部分に女性の社員ばかり掲載されていたら、女性を求めているのがわかりますし、掲載されている社員の年齢で求めている年齢層もわかります。
他に前職何をしていたとか、仕事への取り組み方とか、そこに共感できればできるほど、そしてその社員に自分が似ていると思えば思うほど、あなたはその会社が採用したいと思っている人物像に近いということがいえると思います。




これからがんばって更新していきますので、どうか応援よろしくお願いします。
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